マウスピース矯正の食事


インビザライン(マウスピース矯正)は歯にマウスピース装置をはめてする矯正治療。
はめている時間は20〜22時間をお願いしてます。
一日24時間、使っていない時間は2〜4時間。
「その間は何しているのですか?」そんな質問を受けました。

・インビザラインを装着している時、飲食は控えるようにお願いします。
・マウスピースをはめていると歯みがきも出来ない。
この2点はインビザラインを外してください。
その時間が2〜4時間の使っていない時間になります。
はめた状態で食事は一応できますがマウスピースのすき間に食べ物や飲み物が入り込んでしまいます。

矯正をする方の生活リズムはみなさん違うので、自分の生活リズムにマウスピースをつかった場合どうなのか、その疑問に答えるのが初診カウンセリングです。
気になる方は一度ご利用ください。



日曜日に京都の伏見稲荷大社に行ってきました。場内アナウンスで節分だということを思い出し始めて豆まき体験。京都ということもあり外国人も多数いるなかの豆まき体験は大変面白かった。競争率が高い中なんとか豆をゲットできたことがいい思い出。


矯正歯科医師:亀山威一郎

星ヶ丘DC矯正歯科:医院長・愛知学院大学歯学部非常勤講師
・日本矯正歯科学会 認定医
・ヨーロッパ舌側矯正歯科学会 専門医
・世界舌側矯正歯科学会 認定医
小学生のとき矯正治療をするも、保定装置を使わなかったため後戻りし中学生で再治療を経験。そんな子供時代を過ごしながら歯科医師を志す。過去を振り返ったときにあのときに矯正してよかったと思える治療を目ざしています。